• 文武両道を目指し、将来の可能性を広げさせる。

  • 選手が自ら行動できるよう、考えさせる指導、育てる指導を行う。

  • 礼儀正しく、社会に通用する人間性を習得させるよう選手を指導し、周囲の人に「有難う」と言える感謝の気持ちを保持させる。

  • 個人を高め、全員がリーダーにとなり、チームとして同じ目標に向かって力を合わせられるよう指導する。

  • 指導者は、選手をよく見て、話を聞き、汗をかく。

  • 全選手に平等に接するとともに、良いことは良い、悪いことは悪いと指導し、褒める時は褒め、叱るときは愛情をもって叱る。

  • これらを実現するため、1学年10名以内の選手数を基準とする。